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ライブラリー版、個人版
カタログ+DVD「Vital Signals (ヴァイタル・シグナル) 日本初期ビデオアート」(Electronic Arts Intermix (EAI))

「商業映画でも、実験映画でもない、もう一つの映像文化史の源流へー」

 






DVD「SHOOT SHOOT SHOOT 1960年代及び1970年代のイギリス・アヴァンギャルド・フィルム 」(PAL)

「映画がラディカルな革新的な方法で探求され、新たな表現方法が確立された時期に制作された重要な作品群」





ドキュメンタリー
エリオ・イシイ監督
「ペルマネンシア:この国にとどまって」、「カルタス 日本からの手紙」 >>>




 


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2012.2.23 「飯村隆彦 クラシック&アヴァンギャルド 第2期」@KEN (三軒茶屋) 2月25日(土)、3月3日(土)、4日(日) 18〜 「飯村隆彦のフィルム・コレクションと自作DVDによる・・・パワフルな上映セッション。今や死滅寸前の16mm、または 8mmのフィルムを映写機にてそのまま上映するという試み。」 >>>
2012.2.10 第4回恵比寿映像祭が始まりました。「映像のフィジカル」をテーマに、会期を15日間に延長して、多彩な作品と出会う貴重な機会、お薦めです。>>>
今年のみどころは、1:物質性と身体性(フィジカリティ)、2:建築から映像を考える、3:音から映像を考える、4:記憶・記録・共有(アーカイヴ)。
2月12日(日)15時から、カタログ+DVD「Vital Signals 日本初期ビデオアート」の制作/発売元のElectronic Arts Intermix (EAI)のレベッカ・クレマンさんもゲストで参加されるシンポジウム「映像アーカイブの現在 01; フィルム、ヴィデオ、アートの交差点」も開催されます。>>>
2012.2.7 特別企画「メディア芸術の原点を探る」2月26日(日)@川崎市市民ミュージアム・映像ホール | 瀧健太郎監督「キカイ デ ミルコト−日本のビデオアートの先駆者たち−」上映会+トークショー「メディア芸術の原点を語る」 >>>
2012.2.7 東京都写真美術館による第4回恵比寿映像祭/地域連携プログラム、飯村隆彦氏「日本のダダと土方舞踏」展(2012年2月10日(金曜日)〜2月12日(日曜日)@LIBRAIRIE6 >>>


 
飯村隆彦氏のインタビュー記事(後編)「70年代以降のビデオ・アートと概念芸術」が、「映画芸術DIARY」(「映画芸術 no.432」)に掲載されています。>>>

飯村隆彦氏のインタビュー記事(前編)「60年代の実験映画とニューヨーク時代」が、「映画芸術DIARY」(「映画芸術 no.432」)に掲載されています。>>>

TOWER RECORDS ONLINE,intoxicateで、DVD+カタログ「ヴァイタル・シグナル 日本初期ビデオアート 」のレビューを掲載いただいています。
「ビデオ:“綻びた”映像の行方」松井茂(詩人・東京藝術大学大学院映像研究科特任研究員)>>>

出光真子氏のインタビュー記事が、「映画芸術DIARY」(「映画芸術 no.428」)に掲載されています。>>>
ドキュメンタリー